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3 チャンス

チャンス 30周年記念版 [DVD]
邦題の「チャンス」って主人公の名前


原題はBeing There 1976年の作品


純粋無垢の庭師 という設定だけれど、今の時代なら「何とかカンとか」って、障害があるような名前がつけられそうな症状。


数十年も外界と接したことがなかったなんて、...ブラックユーモアこの上ない。


あまりにも純粋 テレビだけを楽しみに生きてきた (ありえないけど...)


だからこそ、チャンスに会った人は皆、純粋に解釈する


これって、引き寄せの法則みたいね。


最後の湖を歩いてわたるシーン


無垢であるからこそ、「神の祝福があたえられました」みたいな気がします


よくセリフを聞いていると、聞かれたことに対して、自分の知っている事を素直に答えたというだけ。


人は誰でも答えを知っているかのようです。


不思議な映画でした。

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