3 プロデューサーズ

プロデューサーズ コレクターズ・エディション


 


手元に置いて、ずっと見るのを忘れていました。


 


 


先回の「主人公は僕だった」のウィル・フェレルがこの映画にでているとプロフィールに書いてあったので、 


   !そうだ...持ってた。


と、気が付きました。


今回、出演している役者、ネイサン・レイン(マックス:売れないプロデューサー)とマシュー・ブロデリック(レオ:会計士)は舞台版の初代オリジナル・キャストだそうです。


是非、舞台で見たいなぁと思いました。


やはり、ちょっと知ってしまうとここには書けないような言葉遊びがあって、面白い。


歌の中で言葉遊びして、笑わせるんですが、日本語字幕じゃそのおかしさが伝わりにくい。


Eruption のPをCに置き換えると、発音がすごく似てるけれど、意味が全然違うんですが、


G-String もギターの話じゃないくて...。


こういうことを知って、ガハッと笑えると楽しみ方が数倍違いますね。


     ゚・*:.。..。.:*・゜゚・*


毛布の切れ端が手離せない、男。パニックになるところは上手いなぁと思いました。ゲイたちがゾロゾロ出てきて、どこまで本物?


ドイツ出身の男(ウィル・フェレル)、ポーランドの女(ウマ・サーマン)、それぞれ自己主張しながら、上手くいく。


ニュヨークだもの、こうでなくっちゃァ~


  楽しかった!

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