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11 ゴースト

ゴースト ニューヨークの幻


1990年。


このころの、デミ・ムーアいいですね。


いやみが無くて、大粒の涙がハラハラ落ちる。


 


もう何度か見ているのですが、去年から是非もう一度見ようと思っていました。


英会話の先生が”セリフの「Ditto」がこの映画のポイントだ”とおっしゃって、なにそれ?と思いました。


モリーが「愛してるわ」というと、「僕も愛してる」とは言わず「ディット (同じく)」というサム。


これが、ゴーストとしてそばにいるという証になります。


他の映画でも時々”Ditto”を使っているんですね。知ると思い白いです。


ウーピー・ゴールドバークの怪しい霊媒師、オダ・メイ・ブラウン。


映画の中で、「スピリチュアル・アドバイザー」なんて看板上げて、自分の能力を開発して、きっとあの後、モリーとオダ・メイの2人はいい友人になっていくんだろうと想像しました。


こういう映画を見ると、一番強い力はだと思う。

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