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ファンタスティック・ビースト

話の本筋も凄かったけど
最後のこの人にびっくり

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         え! あんた出てるん??
           maxresdefault_20161129211000eb6.jpg 

監督:デヴィッド・イェーツ
脚本:J・K・ローリング  
アメリカの映画 2016年

私の街の映画館は3Dと吹替しかないんですよ。
3Dは2300円
私はシニア料金1000円十分です。
ええ、2Dで十分なんです。
で、3つ向うの駅まで足を延ばして、観てきました。
ユナイテッド浦和 あかんで~

キャスト
ニュート・スキャマンダー(エディ・レッドメイン)
魔法警察の女性=ティナ・ゴールドスタイン(キャサリン・ウォーターストン)
パン屋になりたい男=ジェイコブ・コワルスキー(ダン・フォグラー)
闇祓い=パーシバル・グレイブス(コリン・ファレル)
問題をもつ男=クリーデンス(エズラ・ミラー)

やさしい口調で、ちょっと不器用な感じってどうも「ホーキンス博士」とダブってしまいます。
不快なわけじゃないんですよ。
応援したくなるっていうか・・・・               


『ファンタスティック・ビースト』シリーズは5部作になるそうで
次からこの後ろ姿の方も中心的に出演なさるそうです。
                
さて、面白い動物たちもたくさん出てきて、楽しかったです。
エンターテイメントでした。
楽しませる映画です。

時は、1926年
魔法動物たちがニューヨークで逃げ出します。
カモノハシみたいなのが貴金属大好きで、
可愛らしくて可笑しくて、観ていて吹いてしまいました。

その反面、母親の虐待という暗い部分も登場して、複雑になっています


      
まだ公開されて間もないので、あんまり書かない事にします。  

観ていて、一つ思ったこと
ああやって、本当に、魔法で壊れた建物を元に戻せるとしたら、是非日本に来て福島や熊本に来て、杖をひと振りしていただきたいな・・・

   なんてね・・・






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